捨てられない

物を捨てられず何でも溜め込む

物に囲まれていた方が安心する。

何でもいつか使うかもと思ってしまう。

もったいないと思ってしまう。

このような理由で捨てられずに溜め込んでいませんか?

本当に必要な物・お気に入りのものを選ぶ。

それが自分を大切に生きることにつながっています。

時間を守らない

時間にルーズは信用問題です。

物があふれていると、生活も乱れバタバタとしがちです

そうすると時間にも影響してきます。

不要なものを溜め込んで、本当に大事なものを失うなんて避けたいですね。

食事と睡眠を大事にしない

食事の時間や寝る時間を惜しんでいたりしませんか?

幸せに生きるには、健康な体があってこそです。

体は自分で作っているのです。

自ら不幸になる習慣を続けますか?

過去の幸せをいつまでも引きずる

過去、幸せだった経験は大事です。

でも、引きずっていては執着になります。

今の幸せが未来につながります。

過去にあったような幸せをまた味わいたいなら、執着は今すぐ捨てましょう。

自分の幸せを人に委ねる

  • あの人がいてくれたら幸せ
  • まわりがこうしてくれたら幸せ

になっていませんか?

それは危険です。

その人がいなくなったら、期待が外れたら、

そういう人は、人たちのせいにするからです。

誰かの何かのせいにして本当の幸せは掴めるでしょうか?

ごめんなさいとありがとうを伝えていない

  • 素直に謝れる人
  • 当たり前のように感謝できる人

「ありがとう」が口癖のように習慣になっています。

反対に素直ではない人は、「ごめんなさい」が出てきません。

もちろん、「ありがとう」も出てきません。

その代わり、先に言い訳をしたり「すみません」が口癖です。

まとめ

何でもいつか使うからと、とっていたりしませんか?

もったいないが口癖かもしれません。

そうすると、

  • 時間ギリギリまで寝て遅刻
  • 余裕がなくていつもバタバタ
  • 食べたり寝ている時間も惜しむ

もしかしたら、これまでいっぱい我慢をして頑張ってきたのではないですか?

心をゆるめてあげてください。

自然と感謝と愛で満たされていくはずです。